バイク買取一括査定サイト「BIKOO」では、複数社の優良買取業者にバイクを査定を依頼することができます。バイク買取やバイク一括査定のことなら「BIKOO」で!何社依頼されても査定は無料!高値の査定金額でバイクを売却しましょう!
トップページ > バイクと子供
バイク売却までの流れ
高値売却のテクニック
世界のバイク事情
バイクメーカー
バイクレース
バイク構造について
中古バイク基礎知識
バイクと子供
バイクなお仕事
バイクのメンテナンス
バイク車種説明
バイクの趣味特集
バイク修理について
ツーリングスポット
鈴鹿サーキット情報
ライディングテクニック
バイク購入について
バイク免許について
3ステップの簡単入力で、あなたのバイクの一括査定が可能です。 査定金額が気になる方やバイクを売却する予定がある方は今すぐ査定を申し込んでみましょう。きっと納得の査定額をゲットできるはずです!
1)エアバッグ
「チャイルドシートは卒業だけど、やっぱり、きちんと安全対策をしてバイクに同乗させたい」という方にご検討いただきたいのが、エアバッグ搭載のウェアです。 近年発売されている、ジャケットやベストにエアバッグシステムが搭載されたウェアなら、万が一、バイクが転倒してしまったときや、事故でバイクから飛ばされてしまったときでも安心です。 ウェアを着てバイクに乗り、表面にぶら下がっているワイヤーの先の金具を、バイクに留めておきます。走行中、なにかの拍子で、着用者の体が座席からワイヤーの長さ以上に離れたとき、固定しておいた金具が引っ張られることによって、エアバッグシステムの機能が発揮します。 このシリーズのウェアには、肩・ひじ・背面をカバーするパッドのついた「ジャケットタイプ」と、背面のみにパッドがついた「ベストタイプ」があります。子ども用サイズとして、エアバッグを搭載したウェアを製造しているところはないようですが、女性サイズで、「XSサイズ(身長145〜155センチ用)」が販売されているので、少し年齢の高めの子どもなら試してみるといいですね。
2)親子でバイクを楽しむ会
「親子でバイクを楽しむ会」は、バイクメーカーのHONDAが、企画・開催しているイベントです。 「バイクは楽しい、カッコいい」という魅力は、安全に走行してこそ! そこで、メーカーであるHONDAが、インストラクターを派遣し、バイクの実技面を主体とした参加型のスクールイベントを開催しています。 バイク車輌の各部分の名称や役割について学んだり、正しい乗り方、運転のしかたを覚える「基本編」。 バイク車輌の点検が自分でできるようになったり、コーナリングやブレーキング、波状走行などを覚え、安全に運転できるようになるのが「応用編」。 そして、インストラクターから出題される課題にチャレンジしながら、さらに技術を深めていくのが「総合編」となります。 参加資格は、小型以上の自動二輪免許を持っている保護者と、その子ども(小学生・自転車に乗れること)。必ず親子で申し込むこと。毎月土・日・祝に鈴鹿やもてぎ、浜名湖など、全国5会場で開催されているので、ウェブサイトから申し込んでください。
3)Enjoy!キッズチャレンジ
「Enjoy!キッズチャレンジ」とは、栃木県芳賀郡茂木町にある「ツインリンクもてぎ」が、企画・運営している親子向けのバイク教室を言います。 モータースポーツ部 運営課「キッズチャレンジ事務局」楕円形のオーバルコース「ダートトラック」を、グループごとにバイクで走るプログラムです。親子で参加することが条件で、1日をかけて、バイクの楽しさを満喫できます。 参加資格は、小学生とその保護者。保護者は、2輪免許証を持っていて、バイクに乗れることが条件です。1回の開催に対して定員は20組40名。参加代金は、親子2人で9,800円(税込)。子どもは「Honda CRF50」を、保護者は、「Honda XR100」の車輌を使います。問い合わせ先は、「ツインリンクもてぎ」モータースポーツ部 運営課「キッズチャレンジ事務局です。
4)ファミリーバイク特約
正式には「原動機付自転車に関する賠償損害担保特約」という名前がついていますが、「ファミリーバイク特約」と呼ばれることが一般的です。 125cc以下の原付バイクを所持している人が、自動車保険や自動二輪保険でつけることができる特約で、被保険者本人や家族が所持するバイクのほか、他人からレンタルしたバイクで乗車中のトラブルでも、この特約は適用されます。 「ファミリーバイク特約」は、被保険者本人と同居の家族、別居の未婚の子どもにも適用されます。バイク運転中におきた、対人・対物事故に対して、補償するということですが、運転者と同乗者に対する補償はありません。 自動車任意保険の場合は、運転者に年齢の制限のつくことがほとんどですが、「ファミリーバイク特約」では、バイク運転者に年齢制限はありません。また、バイク運転中に事故を起こしても、自動車任意保険の等級が下がってしまうことがないのも特徴です。日本では、バイクの任意保険の加入率が低いという報告がありますが、バイク運転者の家族で、自動車任意保険に加入している人がいたら、「ファミリーバイク特約」にも契約しておいてもらうといいですね。
5)東京モーターショー
「TMS」「東モ」いう略称で呼ばれる「東京モーターショー」は、カー・バイクマニアの大人たちだけではなく、子どもたちにも魅力いっぱいのイベントです。日本自動車工業会が主催し、2年ごとの奇数年秋(10〜11月)に、千葉市の幕張メッセを会場として開かれています。 1990年代以降、入場者数の低下が続いていましたが、2003年より、高校生の入場料を半額に、小学生以下の入場料は無料にしたところ盛り返し、中には家族で入場する姿も多く見られ、賑わいを取りもどす起因となったようです。 子どもたちのお目当ては、さまざまな車やバイクと直接触れ合えるコーナーでしょう。商用車やクリーンエネルギー車、プロドライバーが運転する四輪駆動車の「同乗試乗会」。小学3年生以上・身長130センチ以上なら、バイクの運転が学べる「少年少女モーターサイクルスポーツスクール」。「トミカ・チョロQコーナー」や、1/32スケールで作られたスロットカーを、専用サーキットで走らせる「スロットカーサーキット」ほか、子どもたちも興奮する楽しいコンテンツが目白押しです。中には、事前予約を必要とするものもあるので、早めにウェブサイトをチェックしておくのがおすすめです。
トップページ | バイクエース | ドリームカンパニー | バイク査定ドットコム | MCサポート | Buybike.jp | サイトマップ | このページの先頭へ↑